うつ病の体験談

31才 会社員 男性

僕は半年ほど前に、突然、企画営業部に配属されました。
それ以来、毎週のようにプレゼンの機会があり、時には会社の社運をかけたような大事なプレゼンをしなければなりません。
プレゼンが上手くいくか考えるだけでも、神経が高ぶって眠れなくなり、不眠症になってしまいました。
もともと人前で話すのは得意ではなかったのですが、成功させなければというプレッシャーから、プレゼン前には腹痛を起こしてトイレに駆け込んだり、吐いてしまったりと大変です。

心臓がバクバクして、冷汗が流れたりと、本当に辛い時間を過ごしています。
そこで、不眠症を治し、落ち着いてプレゼンに臨める薬はないかとインターネットで探していました。
そのときに、デパスという精神安定剤が即効性があり、不眠や不安症、過敏性腸症候群などに効くと知ったのです。

しかも、海外通販サイトを調べると、エチラームというデパスのジェネリック医薬品が販売されていると分かりました。
ジェネリックなら費用的にも安く、お試しに買うにはちょうどいいかなと思いました。
海外通販といっても、全て日本語対応なので初めてでも安心して買えます。
届いてから直ぐに服用を開始しました。

持続性には劣るそうですが、その分、効き目が強くて即効性が期待できます。
飲んだ初日から、これまでほとんど寝た気がしなかったのが、床に入り10分ほどで眠りについたようです。
そして、早速、プレゼン前に服用したところ、いつものような緊張が嘘のようになくなりました。
トイレに急ぐこともなく、冷汗からも解放されて、落ち着いて話せるようになってから今も重宝してます。

38才 会社員 男性

私は今現在プログラマーをしています。
私自身昔からパソコンを扱うことが好きだったのと、ゲームが好きだったので、このプログラマーという仕事にやりがいを感じることが出来るであろうと思い始めたのがきっかけです。
ところが自分で選んだこの仕事により、うつ病になってしまいました。

プログラマーといえば、今や必須な人材でとても譲歩されるのではありますが、結局無理難題を課せられることは当たり前に、納期まで決められてしまうわけなのでとても大変です。
むしろ本当に寝る時間を惜しんでずっと何十時間もパソコンとにらめっこなのです。

さらには、コードを打ちこんでいかなくてはならないので、手が腱鞘炎寸前にまでたっしてしまったこともあります。
こんな仕事が今現代では花形な仕事と言われるのですから、日本という国は本当に怖いものです。

実際、私自身も毎日ノイローゼ気味なのでデパスを飲んでいる程です。
離職率が非常に高い仕事ではありますが、私は未だにゲームが好きなのと、この仕事以外私が出来る気がしないので、なんとか持ちこたえてはいます。
同じ会社の先輩や同僚はどんどんうつ病などになり、抗うつ剤を飲むようになり、最終的には辞めていってしまいます。
いつかデパスも効かなくなり、うつの症状が悪化していくのではないかと不安な毎日を過ごしています。

目に見て成果が出たときの達成感や、使用してくれたお客さんの声が本当に嬉しいので、それがなんとかぎりぎりのところで平常心を保っていられます。
後は、私の会社は割と周りと比べても給料面や他に待遇も良かったりするのと、何といっても福利厚生もしっかりとしているので安心して働いていられます。
なので、あとは私個人の体力勝負的なところですので、これからも頑張っていきたいと思います。

後々、独立して自分個人の会社で私が作ったゲームやアプリをどんどんローンチさせていき、面白い会社を作っていけるようになれればと考えています。その内皆さまの携帯にも私が作ったゲームが入るまでは、デパスで抑えていこうと思います。

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